【ホテルツアーVol.10】那覇市内でモーニングからビューバスまでラグジュアリーなひと時を貴方に「リーガロイヤルグラン沖縄」

ゴマ
2019.02.12 1647 views

みなさん、おはようございま~す!Okinawa Holiday Hackersのゴマです♪

 

突然ですが、みなさんの宿泊先での楽しみはなんですか?

私はなんと言ってもホテル内でいただくモーニング☆

 

あの時間に追われないひと時と種類豊富に楽しめるのが、なんとも言えない癒しの空間なんですよね~!

 

ということで、今回のホテルツアーはなんと!なんと!モーニングから潜入しておりますよ(´ω`)/”

 

 

あの朝ごはんイベントで入賞されたメニューが!

 

最上階にあるダイニング&バーの「Dining19」では、東シナ海や国立公園の慶良間諸島を市内から眺めながら、沖縄の定番料理やシェフ自慢の食べごたえ抜群ソーセージ、丁寧につくられた日本食まで約80品もの料理が好きなだけ優雅に味わえましたよ~☆

 

 

この中でも「エッグベネディクト」は某朝ごはんイベントで入賞したこともある人気の一品!
ビュッフェラインには無くリクエスト形式になっているので、ご注文の際はお近くのスタッフに☆

 

▼エッグベネディクト

 

選ばれるだけあってゴーヤーとピクルスで作られたソースはいつもと違った沖縄の味が楽しめます( *´艸`)

 

ちなみに、このようなメニューもございました!! 

 

ボルシチなんて普段でも食べたことないよ~!

 

 

ビューバスで那覇市内を一望

 

プレミアベイサイドビューバスツイン

 

那覇市内でビューバスが満喫できると聞いてきたこのお部屋!バスルームは一体どこに?!(; ・`д・´)

 

 

と思っていたらありました~♪

 

うぉ~!窓も大きくて広いし、眺めもバッチGooでしたよ~!
夜景は一段と素敵でしょうね~♪

 

 

続いてお邪魔しましたのは、

 

プレミアシティビューツイン

 

この町は、もう私の物だ!と言わんばかりにシティビューを満喫(`・ω・´)

 

そして、先ほどのお部屋はちょっと恥ずかしいな~…なんて言うシャイな人にも嬉しいのがこの部屋越しビューバス!

 

 

さぁ、あなたはどっち派?( *´艸`)

 

▼このお部屋の詳しい情報やオプション内容はコチラから!

 

そして!そして!
ビューバスよりもっともっとラグジュアリーに楽しみたいなんて方には!

 

グランスイート

 

スイートなだけあって、これはまた一味違った開放感☆

 

 

見てください!ゴマと石井がちびっ子に見えるこのラグジュアリーな空間を!

 

驚きはここだけではありません☆

那覇市内でこんなに贅沢なバスルームが味わえちゃう!

 

 

洗面台もシャワーヘッドも二つもあるじゃん!!という感じになってしまう驚きの造り(; ・`д・´)
ササっと入りたい人もゆっくり浸かりたい人も譲り合わなくていいので便利ですよね♪

 

 

洗面ボウルはなんと…伝統的工芸品で有名な壺屋焼でできてるんです!

 

 

なんて贅沢に沖縄を感じれるのでしょう…☆

 

 

その上、プレミアフロアご宿泊のお客様にはチェックイン時のウェルカムドリンクとレストランバーにてオリジナルカクテルがふるまわれます!

 

気分はすっかり貴婦人♡

 

 

ビジターの方にも必見!ランチはハーフビュッフェで自分だけのコースを堪能

 

ハーフビュッフェのランチではメインディッシュを約4種類の中からお一人様お1つ選びます。

 

ちなみに、私たちはローストビーフ、魚介類と季節野菜のグリルを選びました~!

 

シェフが盛り付けたメインは一段と優雅~♪

 

 

その他は、ベジタブルビュッフェで好きなものを好きなだけ☆

こちらベジタブルビュッフェと言っても野菜からお肉、お魚まで種類豊富にあるのが魅力的(^^)/

 

「こんなに取っちゃってメインまで食べれるかな~♪」なんて幸せな会話とともに美味しくいただきました!

 

 

とどめはホテルメイドデザートとコーヒーor紅茶!

 

なんて幸せだ~♡と、まさに自分だけのコース料理が楽しめますよね(((*‘∀‘))

 

もちろんこちらのランチ、宿泊者だけでなくビジターさんも楽しめるのです!

 

☆お得なランチ情報と詳しい内容はコチラから☆

 

皆さんもぜひ那覇市内でワンランク上のラグジュアリーな空間と時間を「リーガロイヤルグラン沖縄」で味わってみませんか?

 

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ゴマ

この記事を書いた人:ゴマ

沖縄生まれ・沖縄育ちの台湾人。 自らのアイデンティティを探るべく、台湾留学をしたものの更にわからなくなり、帰沖就職。 沖縄と台湾どっちだなんて決められない27歳。